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番長3の設定判別で早見切りを考える

 

最近私が良く天井狙いやベルカウンター狙いをする番長3ですが、設定狙いをする場合にどう立ち回っているかです。

 

結論から言いますと、100%高設定を見抜くのは確定演出以外不可能です。

今回は早見切りということもあって高設定を捨てる可能性も十分にありますのでご理解ください。

 

ではどうやって設定判別をしてくのか

 

 

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設定差の大きい判別要素から早見切り要素を絞り込む

関連画像

  • チャンスチェリー
  • 通常ボーナス
  • ベルカウンター32抜け
  • 引き戻し特訓
  • 対決強制逆転
  • ART中のベル比率
  • 通常時チェリーからの対決発展
  • ARTループストック
  • 設定変更時10%で対決確定勝利

 

などなど、設定差が大きいものが複数あり設定判別が簡単にも思われます。

 

しかし、上記の設定判別が出来るとしても早くても2000G…5.5号機の宿命ですね。設定判別に時間がかかる出玉増加に時間がかかる

早見切りというからには1000G以内に決断したい。理想としてはプラス収支で低設定をやめたいです(^^;)

今回は6のみに焦点を当てた設定狙いを考えてみました。

 

 

パターン①ベルカウンター32越えヤメ

「番長3 頂きジャーニー」の画像検索結果

設定変更時はベルゾーンに設定差がないため、一度ベルカウンターが0になってからの32越えです。ただし明らかにベルゾーンではない場所でベルカウンター経由の対決発展の場合、据え置きの可能性が高まります。

ベル回数での対決発展の期待度が低い回数での対決なら、強めの対決が来やすいので弱対決の場合据え置きを意識した方がいいと思います。この場合、前日の設定を見て決定すればいいと思います。

0に戻り32を超えた場合即やめです。

※これは設定6のモードAへの移行の低さから見た早見切りです。

 

 

パターン②即ART当選

「番長3 ごうゆうかく」の画像検索結果

初めての対決でリセット濃厚のベルゾーンからART突入の場合、リセットの確定勝利の可能性も出てきますね。朝一でARTに入った場合プラス収支で低設定をやめる”ことが出来る可能性が高まります。

重要なのはベルカウンターが割れずにARTに入った場合はベルカウンターが割れた回数をチェックしてして据え置きか確認すること、そしてART中のベル比率をみます。

継続演出も復活演出などもありますので、演出示唆を見ます。2以上の示唆が出た場合もちろん腰を据えて設定判別していきます。

<ART終了時のチェック>

  • 対決発展のベルカウンターが据え置き(低設定)っぽい
  • ARTが終了してART中のベル比率が悪い
  • 設定示唆が出ていない
  • 引き戻し特訓なし
  • ループストックなし

こうなったらヤメでいいと思います。私の場合ART中のベル比率が悪い&引き戻し特訓なしの場合さくっと辞めちゃいます。低設定打たされるよりは高設定を捨ててもいい(^^;)ってYoutuberの人も言っていましたしね。ここから続行する場合、まためちゃくちゃ時間とられますし。。

※引き戻し特訓時は喫茶店が選ばれることが多いようで、公園の場合ベルこぼし目を見て辞めます。

 

ベル比率についてはこちら

【簡単!】押忍!番長3 ベル比率のMBベルとの合算・比率確率・設定判別

 

通常ボーナスやチャンスチェリーなど大きな設定差があるところが出た場合はしっかりと設定判別が必要になりますので、早見切りできるとしたら上記の2パターンかなと思います。

 

メイン機種の一つである番長3の設定状況は悪くはないですが、6の投入率で言うと入れずらい印象があります。設定5も割が高く扱いずらい設定なので投入率自体は低めでしょう。

そうなってくると6と間違われやすい4が多くなると思います。4と6の設定判別は1日のゲーム数では設定看破無理だと思いますので、早見切りでの456を狙っていきたいです。

↓お帰りはこちら

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