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一日乗車券で低単価・高コストで効率よくホールハイエナ稼働。

西鉄バスの一日乗車券(900円)を使った福岡市内のホール巡りを提案。天神・博多エリアを中心にしたおすすめルートや、車移動と比べたメリット・デメリットを整理したハイエナ向け立ち回り記事。

一日乗車券で低単価・高コストで効率よくホールハイエナ稼働。
この記事の目次
  1. 西鉄バスの一日乗車券
  2. まずはメリット・デメリットから
  3. 利用可能な地域
  4. 時刻表はアプリで
  5. 実際に稼働ルートを考える。
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スロットだけに限らず経費削減は取り組むべき内容の一つです。

車で色々なホールを回っている人が多いのではないでしょうか?

今回は西鉄バスの1日乗車券を利用した。“ホール巡り”について考えてみたいと思います。

西鉄バスの一日乗車券

まず1日乗車券はバスの車内などでも購入可能で当日の日付をスクラッチで削り活用します。

これで乗り放題になります。

↓実際に稼働しました。

【身体共に充実!】一日乗車券を使ったワンランク上の立ち回り!

まずはメリット・デメリットから

メリット

  • 駐車場が無い中心部のホールにも行きやすい
  • 交通費が安い
  • 道中の車内でデータ閲覧などができる
  • バスの時間が決まっているのでタイムスケジュールにメリハリを持てる
  • 徒歩や自転車に比べ広範囲のホールに行くことが出来る

デメリット

  • バスの時間に合わせないといけない
  • 遅い
  • 時間のズレがある
  • バス停が近くにないホールには行きづらい
  • 最終の時間を気にする必要がある

利用可能な地域

一概に市内といってもかなり広範囲で利用できます。

注意点としてはマルハン二又瀬の前の駐車場は利用可能ですが、

その先のDステやワンダー東は糟屋になるため乗り越し料金が必要となります。

時刻表はアプリで

時刻表はアプリで瞬時にチェックが出来てバス停の登録も出来るので簡単です。

[外部画像:にしてつバスナビ]

にしてつバスナビ

[外部画像を確認][外部画像を確認]

実際に稼働ルートを考える。

中心部である博多駅や天神からのルートを予め考えておき

朝一のホールからそこに戻っていくルートがベストかなと思います。

天神と博多の間にあるホールはめちゃめちゃ移動が便利です。

EVO福岡・123博多・キング博多・ワンダー百年橋・ヴィーナス清川・祇園11・玉屋本店

天神と博多のホールと上記をぐるぐるしているだけでなんとかなりそうな気もします。

Aパーク高砂・MJ中州はスルーでもいいかな(笑)

例)博多駅からのルート

博多プラザ・フェイス880・プラザ3を主軸

  1. つかさ月隈・プラザ本店へ向かうルート
  2. MJ空港・マルハン二又瀬へ向かうルート
  3. ヴィーナス福岡へ向かうルート

ちなみにヴィーナス福岡はシャトルバスでてますのでそれも利用できます。

例)天神からのルート

あまり詳しくないエリアですが西方面は広くホール間の距離が長いと思います。

  1. 福重・原へ向かうルート
  2. コロナ500へ向かうルート
  3. ワンダー小戸へ向かうルート

例)朝一ワンダー香椎から天神へ向かうコース

  1. ワンダー香椎&香椎2
  2. マルハン箱崎
  3. MJ箱崎
  4. 祇園11
  5. 玉屋本店
  6. BOOM天神
  7. 天神のそれぞれのコースもしくは中心部巡り

実際は朝一はプラザ本店から!マルハン二又瀬から!など日付などによっても変わってくると思うので朝一のホールからの逆算ですね。

バス5回も乗ればほぼ元が取れるでしょう。中心部だけならメルチャリ(自転車共有サービス)などを利用する手もありですね。

マンネリしてきたら気分転換に少し遠方や違ったホール周りをするのもオススメですよ!

車の方もガソリン代なども考えて中心部に行くときはバスを使うなんて考えもありですね!

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